様々な一流に選ばれたスキンストレッチ®
このような方にオススメです
スキンストレッチ® は、
専用のツールを用い、主に浅筋膜層に対し、摩る・伸ばす・寄せる等の刺激を与える、新概念のコンディショニングメソッドです。
スキンストレッチ® を活用することにより、
身体に対して以下のような効果をもたらすことができます。
スキンストレッチ® のツールは、日本生まれの純日本製。
最高級ステンレスを使い、傷の付きにくい特別な仕上げを行っています。
またそのエッジ角度は、日本の有数治療家達の折紙付きです。
基本ツール「ドルフィン」
手軽な大きさで、すぐ使える形状が特徴。
ロングツール「シーガル」
背中など広い幅のケアに最適な形状。
これまでの既存の方法は、
といったものでした。
スキンストレッチ® は、これらの問題をすべてクリアにし、また浅筋膜層を主なターゲットとし、施術方向を明確にすることで、これまで実現できなかった効果をもたらすことができるようになりました。
スキンストレッチ® の価値を、多数の一流アスリート・トレーナーが認めています。

ラグビーワールドカップ 日本代表
田村 優 選手

陸上十種競技 日本記録保持者
右代 啓祐 選手

ロンドンオリンピック マラソン日本代表
藤原 新 選手

日本陸上選手権 2冠達成
卜部 蘭 選手

長距離ランナー(NTT西日本)
小松 巧弥 選手

フィンスイミング日本代表
髙津 奈々 選手
主にセルフケアで使用しています。
プレー中にキックを多用し、関節や筋肉の動きの細部に気をつけているので、スキンストレッチ® を使ってメンテナンスしています。
持ち運びやすく扱いやすいところも気に入っています。(田村 優 選手)
ご利用の皆様に、実際の感想を伺いました。
治療家の方々、元五輪代表トレーナーの方などの声をお聞き下さい。
パーソナルトレーナー倉持さんが導入についてコメント
アメフトコーチが前十字靭帯断裂
手術とリハビリに備えてスキンストレッチ® セミナーに参加
柔道整復師 大屋先生が治療院で採用
患者さんの反応などについて語る
元アメリカオリンピック代表チームトレーナーの感想
家族の為に使うスキンストレッチ®
スキンストレッチ® は、単なるセルフケアツールではありません。
正しい理論を知り、適切にお使いいただくことで効果を発揮する「メソッド」です。
そのメソッドを学んでいただくため、レベルに合ったセミナーを開催しております。
熊沢トレーナー(鍼灸師)が語るスキンストレッチ®
水泳マスターズ世界記録保持者が語るスキンストレッチ®
2019年11月開催の日本柔道整復接骨医学会にて、了徳寺大学 野田哲由教授から「スキンストレッチ(IASTMインストルメント補助軟部組織モビライゼーション)の至適回数の検討~セルフで行うウォーミングアップの際~」が発表されました。
近年、治療院やリハビリ施設での利用が増え、さらにトップアスリートらがセルフでも利用するIASTMの中でも、治療院やチームトレーナーなども多く使用するスキンストレッチ® を利用した研究です。
背景として、筋膜リリースが認知されてきており、現場でもアスリートらが多用していることが挙げられました。
先行研究でも、ウォームアップ中のストレッチを補完するツールとして、IASTMなどが推奨される(マクドナルドら:2017)と報告されていますが、至適回数を検討した報告が無いため、その研究結果報告です。
大学生13名にセルフで至適回数を調査、施術前後に筋硬度計、超音波エラストグラフィー、アンケート調査を行った結果、10回は有意差が認められませんでしたが、20回、30回以上では筋硬度が有意に低下し、超音波エラストグラフィーによっても皮膚から浅筋膜層が柔らかくなっていることが確認されました。
野田教授は、「スポーツ選手などが現場でスキンストレッチ® をセルフで行う価値があり、治療院やリハビリ施設でもその応用を学び利用する価値が高い」と答えていただきました。